今回はモモ活にインタビューです。
代表の辻西さんと梅田さん、増田さんにお話を伺いました。
モモ活に興味のある方、是非最後までご覧ください。
辻西 幸太さん 経済学部4回生
梅田 大成さん 法学部4回生
増田 統吾さん 4回生
インタビューよろしくお願いします。
活動内容を教えてください
活動内容は週1回の水曜日に体育館使ってバレーかバトミントンをやっていました。
放課後にですかね?
はい、だけど今サークルが体育館使えないので、使いたい時間に部活やっているのですよ。でも、その時間帯でみんな集りたかったので、教室とか借りていろんな遊びしているって感じですね。 自分らが入学した時4回なのですけど、入学した時はコロナでどの部活も週何回までって決まっていたので体育館空いていたのですけど、 今どのクラブもめっちゃやっているので、使われないので教室で遊んでいるって感じですね。
教室では何をしているのですかね?
教室はね、いろいろ。例えば、一例で言ったらYouTube結構見ているので、YouTubeで企画とかやっているじゃないですか。 ああいうのを文字っでやったり。 華大千鳥ってわかります? 華大千鳥のスパイ企画とか。 何人かおって一人がスパイを当てるなどのレクリエー ションみたいな
面白そうですね!
今の人数は何人ぐらいですか?
25人ですね
多いですね!
何年生が多いですか?
4回生がほとんどで。 20人くらいが4回生。 下に男の子が何人かって感じです
それでは雰囲気はどんな感じですか?
基本みんなは僕から見た雰囲気で言うと親しき 仲にも礼儀ありな仲間が多いなと思ってます。 僕から入れてもらった立場なのですけど、そこから入ってみんなさんもいい感じの雰囲気でやってもらっています。だから輪を乱す人がいないので、すごく活動しやすい雰囲気を作り上げてくれているのかなって。
みんな元気にやってくいる感じではあると思います。みんなが楽しむようにしてくれているのもあるし、楽しんでくれているのもあると思う。 それがたぶんここまで続いている理由なのかなとは思う。
なるほど!いい雰囲気ですね~
皆さんの役職はありますか?
部長っていうかエースとかですかね。役職はあんまないですかね。 基本的には部長っていう形で創設者。 2回生までは自分らちゃんとやっていたんですよ。 3回から体育館が使われなくなってから、役職作るだけ無駄なので。
ではいつからあるサークルですかね
俺らが1回だから、 2022年の5月。 初めての活動が5月です。
創設メンバーなんですね!
最初は何で作ろうと思ったのですか?
自分ら、高校時代にコロナが直撃していたので体育祭と修学旅行はなくなったんですよ。 大学になって、ただ4年過ごすぐらいやったら わちゃわちゃしたいなと思い。それでみんなで集まれたらいいなと思ったからですかね。 でも入ったメンバーも自分の知り合いばっかりなので。 高校の友達と地元の友達と自分の友達が連れてきた友達とかが近しいメンバーばっかりなので。 それが多分ここまで長くできているのかなって感じです。
コロナで失った思い出とかを作るというのがすごくいいなって思いました!
これから入ってきてほしい人はいますかね
マナーがある人で、リアルに家近い子とかがいいかな。 自分らめっちゃ家近いので遠いメンバーだと集まれないんですよね。
確かに!
あとは目標とかありますかね?
僕らは ほんまにさっきも言っていたみたいに 近い友達で集まったサークルなんで 大学のサークルって意味ではちょっと違うというか集まりみたいなところが強かったんですよ。 だから大学で集まってみんなで仲良くできるようなサークルになってくれたらいいんじゃないかなと思っています。
大学だけで終わってしまうのではなく大人になっても楽しいメンバーで集まれたらいいなと思っています。正直に言うと部長が働きかけなかったらこのまま関係は終わっていってたと思うんで。 あの時に出会ってなかったメンバーから枝分かれしてどんどん誘っていったらこういう今のメンバーができあがって感じで奇跡よな。
では学生に対してメッセージとかありますか?
大学生活サークル入らなかったら結構きついなって思います。 もっとみんなが主体的に動いたほうが大学生活はやりやすいと思う。自分はもともとそういう性格じゃなかったし、ここに誘ってもらって色々やっていくうちに自分の性格も良い方に変わっていって主体的になったような感じもします。そうなればもっと学生生活が良くなると思います。
本日はありがとうございました。
本日はありがとうございました。
本日はありがとうございました。
最後までご覧いただきありがとうございます!
学祭の際には共に頑張り合った中なのでインタビューができてとても良かったです!
とても雰囲気がよく、皆さん仲良さそうで、
学生生活をさらに楽しみたい方に向いていると思いました!
ぜひ参加してみてください!
〈取材:織平・小間・北野、編集:織平〉
